2021年11月26日金曜日

毎日を積み重ね幸せを近づける恋愛結婚相談 OBERONですご予約をお待ち致します

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結婚相談恋愛

スティーブ・チャンドラー

小さいことの積み重ねが一日を充実させ充実した一日の連続が人生を充実させる。
今日という日はあなたの全人生の縮図である。
あなたは朝目覚めたときに生まれ夜寝るときに死ぬ。
一日で全人生を生きるように設計されている。

あなたが人から褒めてもらってもそれは人生の味付けくらいに思っておこう。
人生のメインディッシュは自分で用意すべきなのだ。

私たちはみな先入観という枠の中から物事を見傾向がある。
自分が過去にしたことを思い出してそれをもとに将来の構想を練ろうとするのだ。
しかし、それでは未来を限定してしまう。
そういう視点に立っているかぎり最高の未来像とはせいぜい「よりよい過去」でしかない。

やる気になれない理由はひとつ行動していないからだ。
人間はやる気になったから行動するのではない。

行動するからやる気が出てくるのだ。

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2021年10月27日水曜日

最近は詐欺が多いです、相談も多いです、自分は大丈夫と思うと駄目、慎重に慎重にです。出会いの悩みや結婚出会い相談

 

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今すぐ結婚したい!と相談された時、ほとんどは「その結婚ちょっと待った!」と伝えないといけない場合が多いと思います。

結婚する相手に出会えたということはとても喜ばしいことのはずなのですが、「急に」というのは周囲の不安を掻き立てます。

 

恋愛としてのふたりならば親御さんや周囲が細かく口を出す必要はないかと思います。

けれど、結婚となるとちょっと違うというのは、恋愛しているふたり「以外」の人は理解できているはずです。

 

一定の年齢になれば双方の意思があれば「結婚」することは可能でしょう。しかし、「婚姻関係」を持続できるかどうかはふたり「だけ」で判断できない場合があります。

 

・ふたりとも年齢的に若い、学生である

・出会って間もなくお互いのことや家族のことなど何も知らない

・好きという気持ちはあるが、社会的・経済的基盤がない

 

一回落ち着いて結婚についてお互いよく相談してみよう、恋愛期間を楽しめばいいじゃない、そんなに結婚を焦る必要があるのか考えてみよう、と周囲がハラハラするのは当然でしょう。

 

年齢的にも社会的にも成熟していない時期では、恋愛の相手とずっと一緒にいるためには結婚しかない!と思いがちです。また、周囲の意見やアドバイスを聞かない場合も多いです。

 

こういう場合は、どちらかというと結婚するふたりの周囲の方が落ち着いて相談できる場所が必要となります。

恋愛してもいい、結婚してもいい、けれど考えてもらいたいことはある!ということを上手にサポートできれば周囲の不安は減っていくことでしょう。

 



2021年2月26日金曜日

長いコロナ生活、あと少し我慢、出会いはそれからだ。

   

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好きな人がいない人、現在フリーの人には贅沢な悩みだ!と怒られそうではありますが、恋愛で悩むことのほとんどは「温度差」なのではないでしょうか。自分が相手を想っているぐらい、相手も自分を想ってくれているのか、その自信が持てない。恋愛相談の多くは、そこが発端になっているように思います。 

電話やメールをするのはいつも自分から

記念日を覚えているのは自分だけ

デートの内容や食べたいものを考えるのはいつも自分 

恋愛相談の最初は、このような内容から始まることが多くないでしょうか。些細なことだけれども、相手のやる気や気持ちが見えない。いつも自分発信…本当に自分のことを好きでいてくれるのか、相手の気持ちが見えず心の中でいつもグルグルしている状態。 

同じぐらい好きでいてほしい

そんなシンプルな希望を、ついつい愚痴や不満でカバーして話してしまうのが恋愛相談の王道でしょう。それを計る装置があるわけではないので、相談はできても解決は自分でするしかないのも恋愛相談。 

最終的には、ふたりで「どうなりたいのか」、自分が「どうしたいのか」を解決・決断するために恋愛相談は多いにしてほしい。他の誰も交代することができないのが恋愛なのですから。


「正論」…恋愛相談で一番恐れていることです。明らかに自分が相手に甘えている、わがままを言っている、迷惑をかけている、そんなことは相談を持ちかけている本人が一番わかっていること。けれど、それを飛び越えて自分も不満を言ってみたい。だから相談しているのに、「それは○○が悪い」「だからどうしたいの?」わかりきっていることをズバッと言われるのは堪えます。

 

恋愛はおいしいところだけつまめるものではありません。関係が進展すればするほど、違う人間である相手と向き合うことになるでしょう。自分がよくないこと・直すべきことがあったとしても、好き合っているのならば、相手にも何とか努力してほしい。そんな気持ちも込めて恋愛相談をしている人ほど、自分を理解してくれている人に恋愛相談をしにくくなるのかもしれません。

敢えて耳の痛い正論と向き合うか、軽く同調してくれる相手に相談をするか、悩みどころですよね。恋愛相談は、キレイなところだけ抜き出すことはできません。自分や相手の「負」の部分にも目を向けなくてはなりません。そんな時にどういった相手を選ぶのか、本当の意味での相談内容の危機度も関係してくることでしょう。相談相手で今の恋愛状態がわかるかもしれません。